大根焚きに京都へ行ってきたとお客様からおみやげをいただきました。
京都では、昔から大根を食べると中風封じ、健康増進に良いといわれているようです。毎年行かれているようです。
おみやげは、井筒八ッ橋本舗の「夕子」です。
つぶあん入りをニッキと抹茶の二種の生八ッ橋で包んであります。
甘さ控えめで、つぶあんと八ッ橋がの相性も良く非常においしいお菓子です。

GODIVAといえば、高級なチョコレートというイメージですね。
カレミルク(プレーンなミルクチョコレート)
カレビターはカカオ分が入ったチョコレートで、50%、72%、85%と3種入っていました。
ダークジンジャーブレッドはほんのりジンジャーの入ったチョコレートで全部で5種類が入っていました。
カレミルクは濃厚なミルク味で、子供用のいつもよろこんで食べているチョコとぜんぜん味が違う。
カレビターは、カカオの苦味がきいていて、85%のものはチョコレートという感じがしません。
心して味わわないと。
ところで、ゴディバの名前の由来ってたいそうな物語があったんですね。
同封してあったパンフレットより
「11世紀、イギリス。レオフリック伯爵夫人レディ・ゴディバは、重税に苦しむ人々の姿をみかね、夫に税を軽くするように申し出ました。すると伯爵は「おまえが一糸もまとわない姿で街中を廻ることができるのならそうしよう」と答えました。美しく慎み深いレディ・ゴディバは大変悩みましたが、聖霊降臨祭の次の金曜日、人々のために一糸もまとわぬ姿で白馬に乗り、町を駆け廻ったのです。自分たちのために彼女が、自らを犠牲にしたことに心をうたれた人々は、その行為に敬意を表し、窓をかたく閉ざしました。このレディ・ゴディバの勇気と優しさを讃え、創設者ジョセフ・ドラップスとその妻ガブリエルは、自らのブランドに「ゴディバ」の名を冠したのです。そして、レディ・ゴディバのその姿は、シンボルとして、今も受け継がれています。」

お客様から東北旅行のお土産をいただきました。
ありがとうございま~す!
旅行前に来られた時、天気予報では雨とのことでしたが、予報がはずれていいお天気だったようで、ホントニ良かったですね!

お客様で定年を迎え、故郷の四国に帰られた方がいらっしゃいます。
故郷に帰ると言われた時は、「時々遊びに来るから」と言われていましたが、本当に来られるかな、もうお会いできなくなるのではとさびしく思っていました。
ところが、おっしゃるとおりシーズンに1回以上は、お見えになります。それも、自転車に乗って!?
本当に四国に引っ越されたの?
実は、自転車はお友達の家に預かってもらっているようです。
お土産に、家の近くのバス停で拾ってきたとどんぐりをいただきました。

お客様からいただきました。ちょっとこの辺では見かけないめずらしい柿です。
この柿は、渋柿なのですが、渋抜きをしてあるそうです。
食べてみると、本当に甘くておいしかったです。

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